Google Chrome
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| 開発元 | Google LLC | ||||||||||||||||||||
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| 初版 | 2008年9月2日 | ||||||||||||||||||||
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| プログラミング 言語 | C, C++, Java(Androidアプリのみ), JavaScript, Python[4][一次資料 1][5] | ||||||||||||||||||||
| 使用エンジン | Blink (WebKit on iOS), V8 | ||||||||||||||||||||
| 対応OS | |||||||||||||||||||||
| プラットフォーム | IA-32, x86-64, ARMv7, ARMv8-A | ||||||||||||||||||||
| 対応言語 | 47言語[一次資料 7] | ||||||||||||||||||||
| 種別 | ウェブブラウザ | ||||||||||||||||||||
| ライセンス |
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| 公式サイト |
www | ||||||||||||||||||||
Google Chrome(グーグル・クローム)は、Googleが開発したクロスプラットフォームのウェブブラウザである。2008年にMicrosoft Windows用[注 1]に最初にリリースされ、その後Linux、macOS、iOS、Androidに移植された。このブラウザはChromebook(ノートパソコン)やChromebox(デスクトップパソコン)に使われているChrome OSの主要構成要素でもあり、そのウェブアプリの基礎にもなっている。
Chromeのソースコードは、そのほとんどがGoogleのオープンソースのChromiumプロジェクトからのものであるが、ChromeはGoogle社所有のフリーウェアとしてライセンスするようにした[一次資料 8]。元々はHTMLレンダリングエンジンとしてWebkitを採用していたが、Googleは最終的にWebkitから分岐させてBlinkを作成。その後、iOSを除くすべてのChromeの版でこのBlinkが使用されるようになった[6]。
2020年11月時点で、インターネットの流量統計用StatCounterによると、Chromeの全世界ウェブブラウザの利用シェアは従来のPCデスクトップで現在70%、全プラットフォームで66%であると推定されている[7]。こうした成功により、Googleは「Chrome」ブランドを他の製品へ応用して、Chrome OS、Chromecast、Chromebook、Chromebit、Chromebox、Chromebaseを作っていった。
概要[編集]
Chromiumと称するオープンソースプロジェクトで開発されたウェブブラウザを基盤として開発され、Chromiumに対してロゴなどGoogleの商標、動画再生機能、自動更新機能など、プロプライエタリなコンポーネントを追加[8]した。Googleが開発したソースコードはBSDライセンスを適用しており、それ以外のソースコードは各々異なるライセンスが適用される。
北アメリカは2008年9月2日、日本は9月3日にそれぞれ Windows XPとVista向けのベータ版が公開され、12月12日に正式版[一次資料 9]が公開された。最初のリリースの翌日にブラウザ市場で実質 1 % 以上の占有率を獲得し[9]、アメリカ合衆国で 1 週間に200万人がダウンロード[10]した。2010年5月25日(日本時間5月26日)、Mac OS XとLinux向けの正式版が公開された[一次資料 10]。
StatCounterの調査で、2012年5月から世界の市場で占有率が1位[11]である。Net Applicationsの調査で2016年4月に世界的占有率を41.66%で、マイクロソフトのInternet ExplorerとMicrosoft Edgeを合わせたシェアを上回り1位[12]となる。
2018年4月現在でGoogle Chromeは、Windows 7以降、macOS、LinuxおよびAndroid 4.1以降でARMアーキテクチャとインテル/AMDアーテキクチャに対応し、iOSのiPhoneシリーズ、iPadシリーズ、iPod Touchをそれぞれサポートしている。Windows XP/Vista、OS X 10.8以前などはChrome 50.xで、Android 4.0以前はChrome 42.xでサポートを終了している。
macOS版Chrome 87.0.4280.67で、Appleシリコンをサポートした[一次資料 11]。
システム要件[編集]
Google Chromeのシステム要件は下記の通り[13]。
Windows[編集]
- Windows 7 以降
- Intel Pentium 4 以降のプロセッサ(SSE3 対応)
Windows Server[編集]
- Windows Server 2008 R2・Windows Server 2012・Windows Server 2012 R2・Windows Server 2016のいずれか
Mac OS[編集]
- OS X El Capitan 10.11 以降
Linux[編集]
- 64 ビット Ubuntu 14.04 以降・Debian 8 以降・openSUSE 13.3 以降・Fedora Linux 24 以降
- Intel Pentium 4 以降のプロセッサ(SSE3 対応)
Android[編集]
IOS[編集]
- 現時点(2021年7月16日)でhttps://support.google.com/chrome/a/answer/7100626?hl=jaにて情報なし。
特徴[編集]
ユーザインタフェースはタブブラウザの形式だが、タブ毎に独立したマルチプロセス・アーキテクチャを採用し、ドメイン毎に内部でグルーピングしてタブページ毎にプロセスを割り振る。このためにウィンドウプロセスとの通信は増加するも、個別タブのクラッシュやメモリリークの影響が他のタブへ影響しない。
処理を高速化するためにJavaScriptエンジンはV8を採用した。
セキュリティ対策機能は、個々のプロセスを保護して問題が発生しても他へ影響を及ぼさぬサンドボックス機能、Google以外のページ閲覧履歴や Cookie データを残さない「シークレットウィンドウ」機能、フィッシング詐欺やマルウェアなど危険サイトをGoogleがまとめたブラックリストをダウンロードして有害サイトアクセス時に警告を出すセーフ・ブラウジング[一次資料 12]機能、などが備えられている。
新規に開いたタブに最も閲覧数の多い8つのページをサムネイルで一覧表示する機能、強制終了時にシークレットウィンドウ以外の開いていたページを再度表示させる「復元」機能、フォームへの自動入力機能などが搭載されている。
macOSやLinuxなどマルチプラットフォーム対応、テーマ機能、Mozilla FirefoxのGreasemonkeyスクリプトに相当するユーザスクリプト機能[要出典]、拡張機能、などが追加実装されている。
Google Chromeの開発には、Mozilla Firefoxの開発に貢献した者が多く携わる。Firefox開発に携わったベン・ゴダーやダリン・フィッシャーなどがChrome開発チームの主要メンバーとして活動している[14]。
Chrome 68から「保護された通信」か否かをアドレス欄左横に表示[15]するが、69から保護された通信は鍵マークのみに簡略化された。
更新[編集]
自動アップグレードにより、古いバージョンを使用時に自動的に新バージョンへ更新され、メジャーアップデートも自動更新される。最新のバージョンがほぼ100%のシェアをもつ[16]。アップデートは古いバージョンを実行時にバックグラウンドで処理され、Chrome起動時に新しいバージョンに差し替えられる。
PDFはChrome PDF Readerとして統合されており、Chromeとともにアップデートされる。
4週を単位に1か月周期でベータ版、13週を単位に3か月周期で安定版、それぞれのリリースを目標に開発[一次資料 13]されていたが、Ver. 6以降は6週間ごとに安定版をリリースしており[17]である。2021年のVer. 94から4週間ごとになる予定である[一次資料 14]。
Blink[編集]
Googleは2013年4月3日に、Google Chromeのバージョン 28以降はレンダリングエンジンをWebKitからフォークした新たな独自レンダリングエンジンBlinkに変更すると発表した。これはChromeはSafariなどWebKitを採用している他のブラウザと異なるマルチプロセス・アーキテクチャを根底においた仕組みのため、開発効率やイノベーションが低下傾向になり、それらの問題を解消するためとしている[一次資料 15][一次資料 16][一次資料 17]。
モバイル版[編集]
2012年6月27日にAndroid版を正式リリースした。
AndroidはChromeと異なるAndroid標準ブラウザを搭載していたが、2012年2月7日にAndroid版のβ版、2012年6月28日に正式版がリリースされ[18]、Android4.4以降はChromeが標準搭載されている。一部のAndroid端末はAndroid4.4以上でもAndroid標準ブラウザを搭載した機種もあるが、Chromeも搭載されている。
プリロードによってページの読み込みを高速化する機能や、あらかじめGoogleのサーバー側でデータを圧縮することによってデータ使用量を節約する機能などがある[一次資料 18]。
モバイル向けAdobe Flash Playerの開発が2012年初頭に終了したため、Android版ChromeはFlashが利用不可となった。Flashの代替としてHTML5にシフトしている[19]。
Open Search プラグインを利用した検索エンジンの追加には非対応である。
2012年6月28日にiOS版のChromeが発表されてApp Storeでリリースされた[20]。Appleが設けるiOSアプリケーションの制限により、標準ブラウザのSafariと比較して実行速度が遅く、使い勝手も劣る部分がある[21]。
2016年1月28日にリリースされたiOS版バージョン48.0からWKWebViewに移行し、JavaScriptも含めて動作が大幅に高速化している[22][23]。
Google Chrome Frame[編集]
Google ChromeのブラウザエンジンをInternet Explorerに埋め込んで利用可能するプラグインである。2009年9月に初期バージョンがリリースされた[24]。Windows XP以降、IE6以降で動作する。高速なJavaScript処理機能や各種の新しい規格をIEで手軽に利用させることを目的としている。IEのブラウザ機能を完全に置換するものではなく、Webページ側にChrome Frameの使用を指示する情報がない限り自動的に機能しない。
マイクロソフトはGoogle Chrome FrameをインストールすることでIEにセキュリティ上の懸念が発生するとして非難した[25]。
2014年1月に開発とサポートを終了した[一次資料 19]。
ログイン[編集]
Google アカウントでChromeへログイン時に「アプリ」、「拡張機能」、「設定」、「自動入力」、「履歴」、「テーマ」、「ブックマーク」、「パスワード」、「開いているタブ」、「Google Payのクレジットカードと住所」、同期データの暗号化オプションとアクティビティ管理、がユーザの設定に応じて自動同期される。
ゲーム[編集]
Google Chromeには、オフライン時も遊ぶことができる恐竜のゲームがある[一次資料 20]。障害物のサボテンやプテラノドンを避けるシンプルなゲームである[26]。
確認できるハイスコアは24795点だ。[27]
Chromeアプリのサポート終了[編集]
2020年1月15日(現地時間)、Googleは2022年6月にChrome OSを含めた全てのオペレーティングシステム (OS) において、Chromeアプリのサポートを終了すると発表した。Chromeの開発チームはサポート終了に関するスケジュールを以下の様に発表した。
2020年3月:Chromeウェブストアが、新規アプリの受け入れを停止。アップデートについては2022年6月まで可能。
2020年6月:Windows、Mac、Linuxでのアプリのサポートを終了。Chrome EnterpriseもしくはChrome Education Upgradeを持つユーザーは、2020年12月までサポートを延長するポリシーにアクセス可能。
2020年12月:全てのユーザーのWindows、Mac、Linuxでのアプリのサポートを終了。
2021年6月:NaCl、PNaCl、PPAPI(いずれもAPI)でのサポート終了。
2021年6月:Chrome OSでのサポート終了。Chrome EnterpriseもしくはChrome Education Upgradeを持つユーザーは、2022年6月までサポートを延長するポリシーにアクセス可能。
2022年6月:全てのユーザーのChrome OSでのサポート終了[一次資料 21]。
削除された機能[編集]
- Flash Player
かつてはAdobe Flash Playerプラグインが統合されており、Flash PlayerもGoogle Chromeアップデート機能を通じて自動的アップデートされていた[28]。
しかし、Adobe側でFlashが終了し、世界的に各ソフトウェアで積極的にFlashを削除することとなったことから、Google Chromeにおいても2021年1月のChrome 88にて完全に削除された[一次資料 22]。
市場占有率[編集]
2018年7月現在、世界・日本国内ともにウェブブラウザ全体で1位[29]である。
2012年5月から単独ブラウザとして1位[11]、また2016年4月にはMicrosoft EdgeとInternet Explorerの合計を上回っている[12]。
2020年11月時点では、PCデスクトップで現在70%、全プラットフォームで66%[7]。
チャンネル[編集]
3種類のチャンネルとカナリービルド[一次資料 23]が存在し、下層ほど更新頻度が高い。すべてのチャンネルを同じPCに共存してインストールして使用できる[注 2]。
- 安定チャンネル - 一般ユーザー向け
- ベータ (Beta) チャンネル - 毎月更新
- 開発 (Dev) チャンネル - 毎週更新
- カナリー (Canary) ビルド - 開発者向け[一次資料 23]。
- Chromium - 開発者向け[注 3]。
対応OS[編集]
Google Chromeのインストールが可能なOSは下記。
- 現在も対応 - Android 5.0 以降、Chrome OS、iOS 12.0 以降、Linux、macOS 10.11 以降、Windows 7 以降
- バージョン 49まで - Windows XP、Windows Vista、Mac OS X 10.6、Mac OS X 10.7、Mac OS X 10.8
- バージョン 41まで - Android 4.0 以前
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脚注[編集]
注釈[編集]
- ^ 当初の対応OSはWindows XPとWindows VISTA。
- ^ 2017年8月から共存できるようになった[一次資料 24]。
- ^ Chromeの基盤であり狭義にはChromeに該当しないが、更新頻度としてはこの位置である。
出典[編集]
一次資料以外[編集]
- ^ a b c "Stable Channel Update for Desktop"; 閲覧日: 2021年8月3日; 言語: 英語; 出版日: 2021年8月2日.
- ^ "Chrome for Android Update"; 閲覧日: 2021年8月3日; 言語: 英語; 出版日: 2021年8月2日.
- ^ "Chrome for iOS Update"; 閲覧日: 2021年7月20日; 言語: 英語; 出版日: 2021年7月20日.
- ^ “Chromium (Google Chrome)”. Ohloh.net. 2012年2月8日閲覧。
- ^ Lextrait, Vincent (2010年1月). “The Programming Languages Beacon, v10.0”. 2012年5月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年3月14日閲覧。
- ^ Google going its own way, forking WebKit rendering engine (arstechnica, 2013)
- ^ Google Chromeが検索プロバイダに送信するデータ、Chromiumがある真の理由 (1) Google Chrome = Chromium + GoogleUpdate + RLZ | マイナビニュース
- ^ Google Chrome、1日で1%のシェア獲得 - ITmedia News
- ^ 「Google Chrome」、米国では200万人がダウンロード--ニールセン、公開1週間の数値を発表:マーケティング - CNET Japan
- ^ “Chrome ブラウザのシステム要件 - Google Chrome Enterprise ヘルプ”. support.google.com. 2021年7月16日閲覧。
- ^ Google Chromeに携わったキラ星のような開発者たち:コミックから読み解く - builder by ZDNet Japan
- ^ “「Chrome 68」公開、HTTPサイトに「保護されていません」の警告を開始”. CNET Japan. (2018年7月25日) 2018年8月24日閲覧。
- ^ ブラウザバージョン移行状況、Chromeは理想的な状況
- ^ Google、6週間毎にChromeの新バージョンを提供へ
- ^ “「Chrome for Android」正式版が公開”. ケータイ Watch. (2012年6月28日) 2012年6月29日閲覧。
- ^ モバイル向けFlash終了でHTML5大勝利!と安心していられない理由
- ^ “Google、iOSアプリの「Chrome」と「Google Drive」をリリース”. (2012年6月29日) 2012年6月29日閲覧。
- ^ “Googleが「Chrome for iOS」公開、注目の速度はSafariより遅い”. INTERNET Watch. (2012年6月29日) 2012年6月29日閲覧。
- ^ 「WKWebView」採用で:iOS版Chromeブラウザ、バージョン48で大幅高速化・安定化
- ^ iOS版「Chrome」がついにWKWebViewに対応、飛躍的に安定・高速化
- ^ “Google、IEを“Chrome並みに”改良するプラグイン「Chrome Frame」リリース”. ITmedia News. (2009年9月23日) 2012年5月16日閲覧。
- ^ “Microsoft、IEを「Chrome化」するGoogleプラグインを非難”. ITmedia News. (2009年9月25日) 2012年5月16日閲覧。
- ^ Classification of Chrome, Chrome-Magnesia, Magnesia-Chrome, and Magnesia Brick, ASTM International 2021年6月6日閲覧。
- ^ “googleの恐竜ゲーム、ハイスコアは驚異の二万越え”. 2021年7月20日閲覧。
- ^ Flashを統合した「Google Chrome」最新安定版、脆弱性の修正も
一次資料[編集]
- ^ “Chromium coding style”. Google Open Source. 2017年3月29日閲覧。
- ^ Nyquist, Tommy (2020年1月14日). “PSA: Android KitKat will soon be deprecated in the Chromium code base”. Google Groups. 2020年6月6日閲覧。
- ^ a b c d Google Chrome Enterprise. “Chrome ブラウザのシステム要件”. Google Chrome Enterprise ヘルプ. Goolgle LLC / グーグル合同会社. 2021年2月26日閲覧。
- ^ a b c d e Google Chrome. “Google Chrome をダウンロードしてインストールする”. Google Chrome ヘルプ. Goolgle LLC / グーグル合同会社. 2021年2月26日閲覧。
- ^ “Chrome for iOS”. 2020年6月16日閲覧。
- ^ Google Cloud Japan Team (2020年12月2日). “Chrome の Windows 7 サポートを延長 - エンタープライズを支援”. Google Cloud Blog. Goolgle LLC / グーグル合同会社. 2021年2月26日閲覧。
- ^ “Supported languages”. Google Play Console Help. 2015年12月18日閲覧。
- ^ Google Chrome and Chrome OS Additional Terms of Service (Google)
- ^ Google Chrome Releases(Google Japan Blog: ChromeにGoogle Chrome Releasesの翻訳が提供されている)
- ^ 進化を続ける Chrome。より速くなった新バージョンを提供します Google Japan Blog 2010年5月26日
- ^ “Stable Channel Update for Desktop” (英語). Chrome Releases. 2020年11月19日閲覧。
- ^ “Google Safe Browsing”. Google. (2018年8月23日) 2018年8月23日閲覧。
- ^ Chromium Development Calendar and Release Info (The Chromium Projects)
- ^ “Speeding up Chrome's release cycle”. blog.chromium.org. blog.chromium.org. 2021年3月5日閲覧。
- ^ Google Developers Relations Blog>2013年4月4日>Chromium プロジェクトの新しいレンダリングエンジン Blink のご紹介
- ^ The Chromium Blog>Wednesday, April 03, 2013 >Blink: A rendering engine for the Chromium project
- ^ The Chromium Projects>Blink
- ^ 帯域幅の管理
- ^ Chromium Blog: Retiring Chrome Frame
- ^ [chrome://dino/ インターネットに接続されていません]
- ^ Chromiumブログ
- ^ Flash Roadmap - The Chromium Projects 2021年7月15日閲覧。
- ^ a b Early Access Release Channels - The Chromium Projects
- ^ Run multiple versions of Chrome side-by-side chromium blog