About development with Codespaces
Codespaces は、Visual Studio Code の完全な開発体験を提供します。 Visual Studio Codeでcodespace内で開発をする間に、コードを編集し、デバッグし、Gtiのコマンドを使うことができます。 詳しい情報についてはVisual Studio Codeのドキュメンテーションを参照してください。

- サイドバー: デフォルト設定では、このエリアには Explorer でプロジェクトファイルが表示されます。
- アクティビティバー: ビューが表示され、それらを切り替える方法が提供されます。 ビューはドラッグアンドドロップで並べ替えることができます。
- エディタ: ファイルを編集できます。 各エディタのタブを使用して、必要な場所に正確に配置できます。
- パネル: 出力とデバッグ情報、および統合ターミナルのデフォルトの場所を確認できます。
- ステータスバー: このエリアには、codespace とプロジェクトに関する有用な情報が表示されます。 たとえば、ブランチ名、設定されたポートなどです。
Visual Studio Code の使用の詳細については、Visual Studio Code ドキュメントのユーザインターフェースガイドを参照してください。
Visual Studio Codeから直接codespaceに接続できます。 詳しい情報については「Visual Studio CodeでのCodespacesの利用」を参照してください。
Codespacesでの最善の体験のためには、Google ChromeあるいはMicrosoft EdgeのようなChromiumベースのブラウザを使うことをおすすめします。 For more information, see "Troubleshooting Codespaces clients."
Codespace をパーソナライズする
dotfilesリポジトリとSettings Syncを使用して、作成した任意のcodespace環境の様々な面をパーソナライズすることもできます。 パーソナライズには、シェルの環境設定や追加のツールが含まれます。 詳しい情報については、「アカウントの Codespaces をパーソナライズする」を参照してください。
リポジトリのためのCodespacesの設定が変更された後、codespaceのコンテナをリビルドしてその変更を既存のcodespaceに適用できます。詳しい情報については、「プロジェクトの Codespaces を設定する」を参照してください。
Codespace からアプリケーションを実行する
アプリケーションのテストとデバッグのために、codespace中のポートをフォワードできます。 For more information, see "Forwarding ports in your codespace."
変更をコミットする
新しいコードであれ、設定の変更であれ、codespaceに変更を加えたら、その変更をコミットしたくなるでしょう。 リポジトリに変更をコミットすれば、このリポジトリからcodespaceを作成する他の人が、同じ設定になることを保証できます。 これはまた、Visual Studio Code機能拡張の追加など、あなたが行うすべてのカスタマイズが、すべてのユーザに対して現れるようになるということでもあります。
詳しい情報については「codespaceでのソースコントロールの利用」を参照してください。
コマンドパレットを使用する
コマンドパレットを使用すると、Codespaces および Visual Studio Code の多くの機能にアクセスして管理できます。 詳しい情報については、「Codespaces でコマンドパレットを使用する」を参照してください。
既存の codespace に移動する
- 作成した利用可能なすべてのcodespaceはgithub.com/codespacesで見ることができます。
- 開発する codespace の名前をクリックします。

Alternatively, you can see any active codespaces for a repository by navigating to that repository and selecting Code. The drop-down menu will display all active codespaces for a repository.